【第5弾】カード公開その9「ノミバッタ」【覚醒の真価】
9枚目に紹介された第5弾のカードは緑の虫「ノミバッタ」です!
【新カード公開!】
— 蟲神器/ダイソーオリジナルトレーディングカードゲーム (@mushijingi) November 13, 2024
蟲神器第5弾「覚醒の真価」は冬ごろ発売!
毎週水、金曜日にカードを一部公開いたします!
本日は緑のレアカード「ノミバッタ」!
新能力<とびでる>で、君のバッタがさらに<とびだす>!#蟲神器 #トレーディングカードゲーム pic.twitter.com/8LvEJ06W0W
私は、「ノミバッタ」実際には見たことがないです。
こんな可愛いフォルムのバッタなら絶対に捕まえるのに!
公式動画はこちら!
<とびでる>という効果はノミバッタが破壊されたときに、引いた縄張りが~バッタ科、~イナゴ科なら場に出せるというものです!
バッタデッキには必ず入れたくなるカードですね。
しかし可愛らしいバッタです…。
今度探しに行きます!
ノミバッタ (蚤蝗虫、学名:Xya japonica) は、バッタ目 ノミバッタ科に分類されるバッタの一種。小さく、特徴的な体つきをしている。ピグミーケラとも呼ばれる。
出典:Wikipedia 「ノミバッタ」(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%9F%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%BF)
日本全土・朝鮮半島・台湾・中国・ロシア極東地方など、離島も含む東アジアに広く分布している。
体長はおよそ5 mmほどととても小さく、日本最小のバッタ。また、和名通りノミのようによく跳ね、体長のおよそ100倍も跳ねることがある。水面からでも跳ね上がることができる。頭は体に比べて大きく、触角は糸状で短い。体の断面は、丸に近い形をしている。全身がほぼ黒い。体長と前肢の形態を除くと、ケラに似ている。
畑や神社の境内、砂地など,開けておりやや湿っている裸地に生息する。砂粒で作ったドーム状の巣をつくる。また、その中で家族で生活する亜社会性をもつ。3月 – 11月によく見られ、成虫または、幼虫で越冬する。ネジレバネに寄生されることがある。水面のすぐ下を上手に泳ぎ、泳ぎ着かれると胸を横にして気門を水面に出して呼吸する。



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