【第4弾】カード公開その8「カヤキリ」【無垢の黎明】
8枚目に公開された第4弾のカードは新しい<かばう>という技を持ったレアの緑の虫!
【新カード公開!】
— 蟲神器/ダイソーオリジナルトレーディングカードゲーム (@mushijingi) May 29, 2024
蟲神器第4弾「無垢の黎明」は夏ごろ発売!
毎週水、金曜日にカードを一部公開いたします!
本日は緑のレアカード「カヤキリ」!
新技<かばう>で、相手の猛攻を凌げ!#蟲神器#トレーディングカードゲーム pic.twitter.com/H0M5TUMfR3
コストは4、体力は1100もあります!!
その名も「カヤキリ」!
新技の<かばう>の効果は、縄張りから引いたときに場に出すことができ、相手は<かばう>の技を持つ虫しか攻撃できないというものです。
これは…強い!
体力の高さもさることながら、<かばう>の効果は今後のゲームの展開も変えてきそうです。
カヤキリ(萱螽蟖・茅螽蟖・萱切・茅切、Pseudorhynchus japonicus)は、バッタ目キリギリス科カヤキリ属の昆虫。和名は「カヤ(ススキの別名)に棲むキリギリス」の意味。
本州は東北南部以南(特に海岸線に沿って多く分布)。四国、九州。韓国に同種と思われるものがいる。
体長(翅端まで)65-68mm。日本のキリギリスの仲間としては最大クラスの体格を持つ。頭部は円錐形でやや曲線を伴う。口器は大きく、特に大顎は朱色を帯び非常に目立つ。また顔面は僅かに黄褐色を帯び、大顎と相まって特徴的な顔つきを呈する。体全体の感じはクビキリギスを太らせたような印象で、胸部及び前翅の白線が目立つ。直翅昆虫としては後ろ足は体の割に小さく、殆ど飛び跳ねない。また羽も長いが飛翔せず、移動はほぼ歩行のみである。極希に長翅型を出すが、ほぼ水平に滑空するだけで上昇は出来ないが、明かりに来ることもある。オスの前胸背面は後端に行くほど広がり、発音器も大きい。メスの前胸背面はほぼ真っ直ぐ。産卵管は腹部とほぼ同じ長さで、翅の先から突き出す。また、海外にはオオカヤキリが生息する。
夜間、非常に大きな鳴き声で「ジャーーーーーーーーーーーーーーー」と鳴く。ほぼ完全な夜行性で、昼間は根本近くの葉の裏などに潜み、夜になると這い上がって高い場所に出てくる。
出典:Wikipedia 「カヤキリ」(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%A4%E3%82%AD%E3%83%AA)


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