【第4弾】カード公開その11「テイオウムカシヤンマ」【無垢の黎明】
本日11枚目に公開されたカードは!ついに来ました!赤のLR虫カードです!
【新カード公開!】
— 蟲神器/ダイソーオリジナルトレーディングカードゲーム (@mushijingi) June 7, 2024
蟲神器第4弾「無垢の黎明」は夏ごろ発売!
毎週水、金曜日にカードを一部公開いたします!
本日は赤のレジェンドレア「テイオウムカシヤンマ」!
倒されるほど出しやすくなるトンボ!破壊を恐れず攻め続けろ!#蟲神器#トレーディングカードゲーム pic.twitter.com/4koiBMs2rx
カッコいい!とてもカッコいいトンボです!その名も「テイオウムカシヤンマ」!
コスト6の体力1500とLRらしい数値になっています。
「神の襲撃」という技も1100ダメージ!
そして<生きた化石>の効果で、捨て札にある<生きた化石>を持つ虫1つごとにこの「テイオウムカシヤンマ」のコストを減らせるというもの。「ネプチューンオオカブト」のいないタイミングで使いたい!
他にも<生きた化石>の技を持つ虫が出てくるのでしょうか!?気になります!!
テイオウムカシヤンマ(帝王昔蜻蜓, Petalura ingentissima)は、ムカシヤンマ科のトンボの一種。原始的なトンボであり、「生きた化石」とも呼ばれる。トンボの中では最大である。
出典:Wikipedia 「テイオウムカシヤンマ」(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%82%A6%E3%83%A0%E3%82%AB%E3%82%B7%E3%83%A4%E3%83%B3%E3%83%9E)
1908年、昆虫学者のRobert John Tillyardによって記載された。種小名はラテン語で「巨大な」を意味する形容詞に由来する。本種が分類されるPetalura属は、オーストラリア固有の5種が含まれる。
オーストラリアのクイーンズランド州。ヤゴは川辺に巣穴を作り、通り過ぎた獲物を捕食する。成虫は秋頃に出現する。
体は黒く、黄色い模様があり、尾は花びらのような形をしている。オニヤンマよりも遥かに大きく、体長125mm、翼開長は158 – 162mmに達する。全体的には最大のトンボだが、翼開長はトゲオヤンマ属やハビロイトトンボの方が長く、翅面積はアゲハヤンマの方が大きい。幼虫は6cm程度。


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